読み込む
対応する焙煎ソフトのカーブ、または列を割り当てたテキストファイルを取り込みます。
OLLA ROAST LAB · 焙煎ワークフロー
既存のカーブを読み込むか、焙煎機のそばでバッチを記録。カーブ、イベント、操作量、在庫、カッピング、抽出結果をひと続きにし、次の判断を記憶ではなく記録から始められます。

プロファイルからカップまで
Roast Labは、本格的に焙煎する人、サンプルロースト、日々の焙煎チームのための現場ノート兼分析ワークベンチです。
対応する焙煎ソフトのカーブ、または列を割り当てたテキストファイルを取り込みます。
焙煎中にイベントを打ち、火力、風量、回転数、豆温、メモを残します。
温度とRoRを再生・比較し、次の焙煎に使う基準バッチを選びます。
在庫、豆カード、カッピング、抽出、ラボ形式のレポートへつなげます。
読み込み · 端末内解析
解析は端末内で完結します。区切り文字、時間軸、温度単位、イベント、利用可能なチャンネルを判定し、確定できない列は勝手に豆温とせず、確認用に残します。
元ファイルと秒単位の生サンプルがOLLAのサーバーへ送信されることはありません。
ライブバッチ · IPHONE + IPAD
大きな操作領域で重要なアクションへすぐ届きます。イベントは即時保存。時計は絶対時刻から算出するため、画面ロックや中断による時間のずれを防ぎます。
カーブメモリー · 比較
温度とRoRを同じ時間軸で確認できます。任意の位置へ移動して値を読み、イベント差を比べ、基準カーブやライブゴーストを次の焙煎に使えます。
ROAST TO CUP · RTC
焙煎記録は、できあがったコーヒーと並べて初めて深く振り返れます。豆カード、エイジング期間、カッピング、抽出、保存できるレポートまで一つにつなげます。